【大学生ヨーロッパ一ヶ月間の周遊体験記】10/17 スイス チューリッヒの観光!!

ヨーロッパ周遊日記
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こんにちわ!ぬめです!

本日、イタリアを出国してスイスに入りました。
今回は、チューリッヒを軽くお散歩したのでその感想などを書いていきます。

まず、言いたいことは一つ!
イタリアの方が美人が多かったです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ですが、押し売りもその分?多かったのでスイスの方が好きです!!!!!!!!!!!!!

車窓からの景色が綺麗

みてわかる通り、パステルカラーの草原が広大に広がっていました。
日本の森とは違って、色が明るく密集しないように手入れをされているのがわかります。

日本の深い緑も良いですが、やはりパステルカラーの草原はみていて異国を感じることができました。

また、この画像は地方の方がだと思いますが民家の壁の色がパステルカラーの黄色でとても綺麗でした。

ヨーロッパの方は配色のセンスが良いのかもしれません。

別れ part2

 修理での新品交換を経て2年以上一緒に頑張ってくれていたと思います。

寿命だと思って、新しいワイヤレスイヤホンを購入しようと思います。
ちなみに具体的な症状は、ペアリングの際に押すボタンのライトが赤と白に交互に点滅をするというものなので何か知っている人は情報をくれたら嬉しいです。

街が清潔

イタリアの街からスイスに足を踏み入れるとかなりの違いに驚くと思います。

街にほとんどゴミが落ちていません。イタリアは道路をみなければ街並みは綺麗なのですがスイスは街並みも街の清潔感もありました。
平均年収を調べてみるとイタリアの三倍近くあり、公共事業関係がしっかりしているのかもしれませんね。

ちなみに、スイスが世界で一番平均年収が高いです。

時計の街

スイスといえば、オメガやハミルトンなどのSwatchグループやロレックスなどの有名腕時計で有名です。
チューリッヒでも盛んに売られていて正直8万近くの時計を衝動買いしそうになりましたw

日本では8万〜の”TISSOT”というブランドの時計が安く買えるので…
しかし、旅がまだ長いこと持って今回はやめておきました。

また、時計の国ということもあったので時計博物館というものに行ってきました。

腕時計の元になった装置などが歴史とともに解説されていたりと、時計好きの僕はサイド時計の購入欲が高まっってしまい大変でした…。

展示品はまだまだたくさんありましたが、興味のある人はぜひ行ってみてください。

スイス国立博物館

ここでは、戦争の歴史や絵画、戦時中の兵器、甲冑、剣など男心をくすぐるものがたくさんありました。

当たり前ですが、ヨーロッパの博物館などは日本語訳は皆無なので説明を全て読むのには日本語のようには行きませんがとても面白くてかなりの時間を費やして回ったと思います。

甲冑はモンスターハンターみたいなものから、装飾が施されたものなどがありみているだけでもかなり楽しめるのでお勧めします!
例によって写真は省略します。

現地の中学生に日本語で話しかけられてキョドル

当たり前ですが、ヨーロッパに来て話しかけられる言語は全て日本語以外です。
なので、今日いきなり「コンニチワ!」と声をかけられてめちゃくちゃキョドりましたw

声のした方に微笑み返してなんとか表に出ないようにしましたが、かなりビビっていたと思いますw

しかし、中国や韓国人に笑顔で中国語、韓国語で話しかけられてきたので日本人と理解してくれてとても嬉しかったのもありました。
次がもしあれば、その子の印象に残るような日本人を演じたいと思いますw

すね毛が元気になっている

本日ふと「すね毛がサラサラじゃね?」と思い立ち、原因をずーっと考えてました。
以下の考察を思いついたので、発表したいと思います。

  • パンテーンで全身洗っているため
  • 水が硬水で毛に優しいため
  • 食べているものが毛に優しいため

真偽はわかりませんが、すね毛がとてもサラサラになっています。それだけです。

まとめ

本日は、スイスのチューリッヒを散策しました。
明日はユングフラウヨッホという山に登るツアーに参加するため早めに外出を切り上げて宿についています。

また、「こいつのブログ飯の画像少なくね?」と思っている方へ

まじですみません。
大学生ゆえお金があまりないので最初の方はスロースタートとなっています。
残り日数が少なくなって財政がわかってくるにつれて散財するつもりなのでしばしお待ちを!

といことで本日の日記は以上です。

次の日はこちら!

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